ゆとりミニマリスト暮らし

大好きなモノだけに囲まれたい。もっとおうち▲を好きになりたくて持ち物や暮らしを見直すブログ。

キッチンのパントリー収納がわりに無印良品のポリプロピレンケース設置After

システムキッチン裏のスチールラック下の食品収納を無印良品のポリプロピレンケースに変更。

ポリプロピレンケースの複数購入はネットストアが便利


5000円以上で送料無料。


浅型税込890円、深型税込990円。



なかなか複数を一気に購入して持ち帰るのはしんどかったため、送料無料で宅配できてありがたい。


今回導入したの浅型×3 深型×3


収納したいのは缶詰や乾物、お茶類と保存用のジッパー袋など。



以前は紙製の箱に詰め込み、横から中身がみえないように布を被せていた。めんどくさい...



中身公開


まだ暫定でまとめただけだが、


下段の深型に重いものをいれるようにして、たわまないように。


左 主にお茶類、中 缶詰めと粉物、右 トマトパックと麺類



上段は左 保存袋、中 買い置きの調味料予定、右 布類


ポリプロピレンケースのメリット

引き出しなのでなにがどのくらいあるのか把握しやすくなって良い。



目でパッとみて在庫管理がしやすいし、この中に収まる分だけと指針になってありがたい。




缶詰や乾物は震災時の備蓄も兼ねている。(ローリングストック法)専用の保存食も別でコンテナ収納あり。



あとはやはり視覚的にスッキリするようになって良い。今回のポリプロピレンケースはクローゼットの半透明のものとちがい透けないホワイトを選択。



クローゼットのものは前面だけ前貼り。




小さい暮らしにパントリー


毎日買い物に行きたくないので缶詰、乾物などのちょっとしたものがあるとやはり便利。



その時食べるものを毎日、毎回買い物なりで用意するなら食料庫なんて必要ないんだろうけど(スーパー・コンビニが倉庫がわり)ふつうにめんどくさい。



肉や魚、野菜などの生鮮食品もまとめ買いして、買い物の頻度・手間を減らすことほうが小さい暮らしをすることよりも私にとって重要。



だからある程度大きな冷蔵庫を購入してパントリーもどきもキッチンに設置。




ファミリーサイズの冷蔵庫は省エネだし、生鮮食品の保存期間が延びる高機能が搭載されているからありがたい。



小さい暮らしが家事を楽にすることもあるけれど(掃除や洗濯ののやりやすさやなど)こと買い物や料理に関してはまとめ買い、まとまった備蓄が性に合っている。



ポリプロピレンケースの導入により以前よりもスチールラック全体のまとまりが良くなって大満足。